Leonard Cohen,歌詞対訳

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デビュー・アルバム『レナード・コーエンの唄』(Songs of Leonard Cohen, 1967)に収録。1950年代から60年代にかけてギリシャのイドラ島にはさまざまな芸術家が集まってコミュニティを作っていたが、その中の一人に ...

歌詞対訳

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AORの金字塔『シルク・ディグリーズ』(Silk Degrees, 1976)からの一曲。ビリー・ジョエルの「オネスティ」(”Honesty”)と同じで、日本ではボズといえばこの曲というほど有名だが、本国アメリ ...

歌詞対訳

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4枚目のアルバム『ハーヴェスト』(Harvest, 1972)に収録。シングルカットされ、ニールにとっては初の、そして唯一の全米ナンバーワンヒットとなった。アルバム制作時、ニールは背中の怪我によりエレクトリック・ギターを弾けず、そのた ...

歌詞対訳

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セカンド・アルバム『ターン! ターン! ターン!』(Turn! Turn! Turn!, 1965)の表題曲。作詞・作曲は「花はどこへ行った」(“Where Have All the Flowers Gone?”)や「天使のハンマー」 ...

歌詞対訳

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セカンド・アルバム『クラウズ』(青春の光と影)(Clouds, 1969)に収録。いうまでもなくジョニの初期の名曲であるとともにキャリアのすべてを通しての代表曲。大ヒット曲というのはミュージシャン本人からするとなかなか厄介なものでもあ ...

歌詞対訳

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続けてさらに『ラバー・ソウル』(Rubber Soul, 1965)からの曲を。ビートルズの曲で一番を決めることなどとてもできそうにないが、個人的にこの曲は迷うことなく上位に入る。ビーチ・ボーイズでいえば「キャロライン・ノー」( ...

歌詞対訳

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6枚目のアルバム『ラバー・ソウル』(Rubber Soul, 1965)に収録。コーラスワークも特徴的だが、いちばん特徴的なのは歌詞だろう。こういう言葉遊びの歌詞を書かせたらジョンの右に出る者はいない。ネット上で歌詞をみるとよく誤記さ ...

歌詞対訳

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セカンド・アルバム『フィアレス』(Fearless, 2008)に収録。テイラーがまだまじめにカントリーをやっていた頃の曲で、いわゆるスウィフティーズのみならず普段洋楽を聞かないミーハーな若い女性たちにも刺さったであろう曲。僕も普通に ...

歌詞対訳

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2020年のアルバム『フォークロア』(folklore)より。地味ではあるけれど、個人的にはテイラー・スウィフト屈指の名曲だと思っている。歌詞はテイラーが2013年に購入した「ホリデイ・ハウス」と、かつての所有者であったレベッカ・ハー ...